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■内容 レッスンは、1回1時間/月2回(12:00〜21:00) 完全フリータイム制の個人指導です。 ■機材リスト Computer : WINDOWS PC P4 3GHz Synthesizer : Roland RS-5 Audio interface : M-AUDIO DELTA1010 Sequencer : INTERNET SINGER SONG WRITER8.0 for Windows CAKEWALK SONER7 PRODUCER EDITION FL STUDIO7 |
| ■ 料金
設備維持費(初回のみ) ¥8,400 (いずれも税込み) |
■ DTM(コンピュータミュージック)コースに通うとどうなれるか。
![]() コンピューターだけで作られた楽曲はもう、一昔前のものになってしまいました。 今、もとめられるのは、コンピューターと生楽器がうまくミックスされた楽曲です。 アイズでは、単なる市販の音源を使った作曲にとどまらず、サンプリングの技法や生音のレコーディング素材などを使った楽曲制作までさまざまなスタイルの音楽制作の習得が可能です。 現在はパソコンと音楽ソフトがあれば、音楽をはじめることが可能になってきて、どなたでも手軽に曲つくりを楽しむことができるようになりました。 そのかわり何からはじめれば良いのか分らないという場合も多いと思います。 ところで、何故ぼくらは音楽をつくるのでしょうか? この答えはひとぞれぞれに違ってくるかもしれませんが、こころの中をアウトプットする手段のひとつだと思います。 たのしい うれしい すがすがしい くるしい かなしい etc という感情を音として形にあらわす手段なのです。 この方法も音楽をつくるひとによってさまざまなものが考えられますが、最終的に行き着くところは 内なる気持ちを体の外へ吐き出す というものに他なりません。 つまり、自分の中になにか外へと吐き出したい気持ちをイメージすることがもっとも重要です。 何も無いところから何かを生み出すことは不可能ですよね。 だから、はじめにしっかりとどういう雰囲気の曲にしたいのか、どういう曲調にしたいのかというイメージを思い描いておかなければならないのです。 あとはそのイメージに近づいていくためにトライ&エラーをくりかえし、それを『耳』でチェックしてあげる。このやりとりが続いていって曲が完成に向かっていくのです。 ただ音をいじるのではなく、音楽を生み出すプロセスを大事に作曲に必要な知識 、コンピューターの使い方から、 シーケンスソフトウェア、音源、サンプラー、ミキサーの使い方まで、 DTM(コンピューターミュージック)を学ぼうとする皆さんを幅広くバックアップしていきます。 |
| 講師紹介 |
福田征希(ふくだせいき) |
→体験申込みは、かんたんです。電話「052-323-3487」(12時〜21時まで)で「体験レッスンを受けたい」と言うだけです。あとは、アイズの受付にお任せください。詳しく説明いたします。 もっとかんたんな方法は、下の各種申し込みフォームのボタンをクリック。必要事項を書いて送信するだけ。すぐにこちらから連絡いたします。希望日時も選択できるので、あなたの好きな時に予約して下さい。24時間受付けていますので、今すぐ出来ます。 アイズの営業時間と営業日(休校日)です。一度確認してから申し込んでくださいね。 |